不動産流動化


不動産流動化(ファンド)事業

用地取得から建設までを行い、高収益物件としてJ-REITなどに売却する開発型と、既存物件のリノベーションによって付加価値を高めた上で売却または自社で保有するインベストメント型の2本柱で事業展開。
いずれも精度の高いマーケティング調査と分譲事業で培ってきたノウハウをフル活用し、資産価値の拡大化を図っています。

流動化事業概要図

都市型レジデンス事業

街並みに調和した低層の集合住宅から、ランドマークとなる超高層集合住宅まで利便性に富んだ立地にエリアニーズを的確に捉えた高品質で、資産性の高い収益物件を企画・開発・供給しています。


バリューアップリノベーション事業

不動産価値を最大化する逢うファモデル

「古いから壊す、手離す」といったネガティブな発想から、新築よりも少ない投資で付加価値を高めるリニューアルへ。老朽化したビルやマンション、アパートなどをマーケティング分析した上で、立地にふさわしい高収益物件として蘇らせます。


商業施設企画開発事業

立地条件、業種・業態、商圏・競合、ターゲットなど、さまざまな角度からマーケットリサーチを実施。店舗コンセプトを創出し、それに基づいた外観やインテリアを設計して施工。リーシングから開店後のアフターフォローの体制も整えています。


高齢者住宅の開発及び証券化「アルファレジデンス学園前」

アルファレジデンス学園前
  • 高齢者専用賃貸MS 46戸
  • 1LDK/28戸、2LDK/18戸、1Fに食堂、厨房、浴室
  • RC造10階建/延床約950坪
  • 街なか居住再生ファンド活用
  • スケジュール2008年6月着工
    2009年3月竣工、4月入居
    2009年7月証券化
  • 竣工半年より常時満室稼働中
※特別目的会社での保有スキーム
特別目的会社での保有スキーム
※高齢者向け住宅や有料老人ホームは、社会的ニーズと運営希望者は多いものの土地建物所有者(ホルダー)の不在が課題です。本件では、当社が組成した特別目的会社がホルダーの役割を担っております。

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